住所をもらいにお役所へ、DHCPサーバが担当します

10秒でわかるIT用語

生活するには住所が必要

パソコンを購入して、さあ早速インターネットに繋ぎたい

その時どうしますか?

ケーブルを接続する、あるいはWiFiに接続することでしょう

その時、自動的にパソコンには住所(IPアドレス)が振られます

その対応をしているのがネット界のお役所、DHCPサーバです

あくまで町内のみで有効な住所

DHCPサーバから払い出されるIPアドレスは、町内のみで有効です

詳しくはプライベートIP、パブリックIP、で説明します

結論

住所(IPアドレス)はDHCPサーバにもらう